捕手は打撃と守備のどちらが大切か

カテゴリー:野球   作成日:2012年02月13日 12時41分   終了日:2012年05月13日 12時41分  
評価率53.8%
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「捕手は監督の分身」とも評されるほどで、捕手には盗塁阻止やリード、野手の守備体系の指示など守備が重要になります。このような趣旨を『ドジャーズの戦法』で名高いカンパニス・野村克也元楽天監督・森昌彦元西武監督は指摘しています。
一方、古田敦也元ヤクルト監督は捕手にとって一番大切なのは打撃だと主張しています。古田氏はもとより、巨人の阿部慎之助選手・中日の谷重元信選手・ブルーサンダー打線の一角を担った中島聡選手など強いチームには打てる捕手が多いように思えます。
もちろん双方とも大切ですが、どちらが大切だと考えますか。

選択肢 投票数 コメント
1
打撃...50.4%
169票 -
2
守備...49.6%
166票 3件
  計 335票 計 3件

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全体コメント

捕手 (東京)    2012/02/13 12:41:01    ID:アザゲドエ
投票よろしくおねがいします。

公立高校野球ファン53歳 (香川)    2012/02/14 00:10:58    ID:ニンケモエ
野球は、途中で交代しない限り、打撃も守備もやらなければならない。サッカーは、状況によって、相手チームとの力関係によってどちらかに偏ると思うが。野球は、どちらも手を抜いてはならない。打順が回ってきたときに、または、塁上にいるときに、自チームの守備のことは考えるな。相手チームの守備体系は、よく見ていなければならないが。守備のときは、3アウトをとらなければ、自チームの攻撃に入れない。

公立高校野球ファン53歳 (高松) (大阪)    2012/05/08 02:58:04    ID:ニンケモエ
一番実力のある選手が捕手をするべきである。


カテゴリー 野球
作成日 2012年02月13日 12時41分
更新日 2012年05月13日 11時34分
終了日 2012年05月13日 12時41分
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