何を以て、侵略と規定するか。考えるべきこと。

カテゴリー:教育・学問   作成日:2012年05月01日 12時35分   終了日:2012年07月30日 12時35分  
評価率17.6%
17件中
この投票所は終了しています。
同様の内容で投票を行いたい場合は、新しい投票所を作成してください。

多くの左翼が日本がアジアで行った行為を膨張主義からなる侵略であり、それを擁護する一切の論は加害者の理論だと言う。しかし、我々は日本の功罪を考えるとき、日本がなぜ、なんのために統治をし、その結果、何をもたらし、どんな状態になったか、という利害得失を考え、日本が、そもそも、併合などに積極的だったか否かを考える必要がある。統治期間から統治の終わりを通して、統治する側とされる側の利害得失はどうだったか。併合するにあたって、法的に問題はなかったか。統治は適切であったかを総合して考えなければならない。
これら、多元的な考え無くして、侵略か否かは語れないだろう。
統治前に日本は統治に積極的であったか否か。利害得失はどちらが上か。その国に与えた影響はプラスかマイナスか。それによって、統治下から離れたときにどのような道を辿ったか。
まずは、ここから考え、論じなければならない。

選択肢 投票数 コメント
1
参考になった。...52.6%
10票 -
2
参考にならない。...47.4%
9票 3件
  計 19票 計 3件

この投票所をはてなブックマークに追加   mixiチェック  

全体コメント

まっが~れ (au)    2012/05/01 12:35:41    ID:!ギポニオ。
投票お願いします。


カテゴリー 教育・学問
作成日 2012年05月01日 12時35分
更新日 2012年05月20日 03時56分
終了日 2012年07月30日 12時35分
投票回数 1回のみ
投票環境 PCと携帯
選択肢 追加不可
編集 編集不可
その他 公開投票所

おススメ投票所