日本の次期主力戦闘機(第4次F-X)はどれにすべきか

カテゴリー:社会   作成日:2011年12月15日 20時49分   終了日:2012年04月10日 23時59分  
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1
ユーロファイター タイフーン...47%
178票 2件
2
その他...41.4%
157票 5件
3
ロッキード・マーチン F-35 ライトニングⅡ...10.6%
40票 -
4
ボーイング F Aー18E F スーパーホーネット...1.1%
4票 1件
  計 379票 計 8件

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全体コメント

BF-109 (東京)    2011/12/15 20:49:36    ID:ペプケミオ
投票よろしくおねがいします。

伝統的価値観こそ日本を救う (東京)    2011/12/15 21:00:26    ID:ォグゴニマ
びくびくしないで国産で開発する決断が必要だ。

港の見える丘の上の雲 (東京)    2011/12/18 13:11:13    ID:メドサミオ
戦闘機よりも国産の攻撃機(支援戦闘機か…[笑])を充実させる方が理に適っていると思う。
戦闘機の攻撃目標は敵の爆撃機・攻撃機・戦闘機・輸送機・偵察機等になるわけだが、日本領土
周辺に近づく敵航空機には海上からの艦対空、地上からの地対空ミサイルでの撃墜即応で十分に
航空優勢(制空権)を保持できている。
米軍でさえもイラク・アフガン程度の対空防御の低い国でさえ対空ミサイルによる撃墜を恐れて爆撃機は
おろか戦闘機でも出撃に及び腰であるのだから、日本本土の対戦闘機防備は対空ミサイル防御がC/Pを
考慮に入れれも十分に有効だと思う。


港の見える丘の上の雲 (東京)    2011/12/18 13:13:32    ID:メドサミオ
目下、喫緊の課題である東シナ海の即応体制であるが、
この地域・領域では、まだまだ日本の航空優勢(制空権)、海上優勢(制海権)を維持できている。
実際、後方支援(補給能力・造船力)でも、敵の地上兵力以外は日本が遥かに優位である。
策敵・電子戦闘指揮でも優位なので敵の対空攻撃で撃墜されるリスクよりも遥かに高価な敵の軍艦や
軍事施設に甚大な打撃を与えうる蓋然性が高い。
大陸に侵攻して拠点都市を制圧占領する意図・目的がないのなら、敵艦船と敵軍事拠点を空爆・攻撃可能な
国産攻撃機を量産した方が敵の日本領土侵略の抑止力になるのは当然だ。


港の見える丘の上の雲 (東京)    2011/12/18 13:15:46    ID:メドサミオ
さて、【次期主力戦闘機】とは、はっきり言って【政治的兵器】である。
軍事・防衛の用というよりも政治・外交マターだ。
日本の技術を導入して航空・宇宙軍事技術を完成させながら、いざ日本に供与の段になると
ブラックボックスで基幹システムを教えず、セネターやコングレスマンを使って議会で反対させて
更に高く、政治的・外交的に活用しようとしている。
相手のゲームに付き合うなら日本もそれ相応のカードを用意して適宜、切ってゆかねばならない。
差し当たってユーロファイターを導入してみようか。
EU4国と共同開発して性能を向上させ、独自改変・量産効果でコストを下げると配備基数を増やせる。

港の見える丘の上の雲 (東京)    2011/12/18 13:17:56    ID:メドサミオ
日本が国産開発しようとすると邪魔するアメリカもEUなら表だって反対はできない。
アメリカよりも寛容で日本に有利な条件で売り込みを掛けているタイフーン導入を
迅速に、容喙の機を許さず、機先を制して電光石火に決定しよう。
F-35もF-22も日本には必要ない。今から8年も10年も待てるわけがない。

ユーロF.導入は無論、日本独自開発の遠望への一里塚だ。
最終的には日本単独開発の無人戦闘機・攻撃機を量産配備が最終目標。
日本のスパコン、スーパーロボコン技術で未来型ロボット兵器が世界を席巻する。
そうすると日本の自主防衛実現と世界に於ける存在感が一層はっきりと見えてくるだろう。

港の見える丘の上の雲 (東京)    2011/12/18 14:12:44    ID:メドサミオ
補足ですが、
米戦闘機は最終的にレベル1の国でも2百億円近くになるそうです。(超えるかも)
優先レベルが下がると更に高くなり、+政治的な要求を絡ませて呑ませる算段だろうと。
そして日本へは供与するにしても信じられないくらいバカ高い請求書を回してくるのは確実。
整備・維持費用が更に破格の超高額。
2機で護衛艦が建造でき、3~4機でイージス艦が建造できるくらい高いなら艦船・潜水艦・
対潜ヘリ等を多く作った方が日本防衛=対中国・海上戦闘に資するのは明白。
東シナ海での空中戦・水雷戦なら現状でも十分勝てるのに超高額・金喰いマシーンを買うと
その分、他の兵器調達に支障をきたします。

論語読みの論語知らず (東京)    2011/12/19 14:39:46    ID:ケメヨヌマ
零戦は昭和十五年制式導入です。皇紀2600年の節目にあたり【零】となったわけです。
今年は皇紀2671年なので、今から九年後の平成32年(西暦2020年、皇紀2680年)
頃までには国産機を制式採用できるようになって欲しいものです。
【八十式艦上戦闘機】となりましょうか。つまり日本海軍が再び空母を持ち、艦載機として
国産戦闘機のデビューというわけです。
そして平成52年、西暦2040年・皇紀2700年には再び【新・零式戦闘機】をデビュー
させて欲しいものです。
その頃には自衛隊も「地球防衛軍」の一員として新・零戦を宇宙空母【赤城】から発艦させて
いるかも知れませんね。(ニヤリ)


カテゴリー 社会
作成日 2011年12月15日 20時49分
更新日 2012年04月07日 21時05分
終了日 2012年04月10日 23時59分
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